8月も下旬になりましたが、厳しい暑さはもう少し続きそうですね…。
最近は関東周辺でゲリラ豪雨も頻繁に起こっています。
先日、水野がXで配信をしましたが…
「緊急事態でやむなく冠水路を走らざるを得ない時の走り方や心得、
そして 自分のクルマの冠水路走破性の確認の仕方」などについて、改めて皆さんにお伝えします。
ニュースの映像を見ていると、早く抜け出したいという心理からか、
慌てて焦ってしまって…勢いよく大きな水しぶきをあげて走っているように見えます。
➪ たまたま出先でゲリラ豪雨に出くわしてしまったり、何らかの理由で冠水路を走らざるを得ない場合もあると思います…。
冠水路での正しい走行方法を知って走れば、30cm前後の冠水路なら普通に走行はできるのです!
知らないからスピードを上げて突っ込んでしまい、車を壊してしまうのです。
落ち着いて、正しい走り方をしましょう。
外観は同じようなクルマでも、冠水路の走行に弱いクルマと、
そうでなくある程度は走れるクルマがあるのは何故でしょう?
クルマは皆同じではありません…!!
【note】水野和敏(プロジェクト・カーズ)|note
【X】https://x.com/KazutoshiMizuno


